2008年06月16日
ポルシェがいっぱい・・・
ルマン24時間が昨日終わりましたね~。
1位はプジョーが取るかと思っていましたが、アウディが総合1位になりましたね。
ここ何年かの経験と実績がモノをいったのでしょうか。
それより、ルマンに約10年ぶりに復活したポルシェが(ワークスではありませんが)総合10位と12位でLMP2クラス1&2を取りました!
流石と言うかやっぱりというか、凄いですね。
来年は是非、LMP1クラス・ワークス体制で参加してくれるといいのにな~・・・。
そういえば、ルマンの映像をテレビでもPCでも見る事ができず、
途中経過さえもわかりませんでした。
ニュルブルクリンク24時間では、生放送があり随時経過がわかったのですが、何故ルマンは・・・・・?
これも来年からは24時間生放送を復活してもらいたいですね。
え~、14日に鈴鹿サーキットでは2年に1度のポルシェ・パレードが開催され、ポルシェ・ジャパンのNさんからお誘いをもらい行って来ました。
今回のパレードには本国にある博物館の館長(ビショフさん)や
クラブサポートのサンドラさん、クラブコーディネーターのマティアスさんが来るという事で、昨年の356ホリディに356LMを展示させて頂いた御礼も言いたくて行って来ました。
やっぱり、近くまで館長さんが来てくれたのなら、挨拶には行きたいですよね。
356LMを選んでくれたのは、館長さんなんですから。
しかも、新しいミュージアムが完成したら忙しくて、もう日本には来れないかもしれないし。

↑
ポルシェ・パレードに行って来たのはSさんとOさん&お子さん2名、そして私の5人です。

↑
この日に参加したポルシェは約270台ほど。
パドック裏の駐車場はポルシェで埋まっていました。
私達は、メインスタンドの上にあるVIPスウィートと言う部屋でランチをいただきました。
ココから見ていて驚いたのが、カイエンの速い事。
911もボクスターもケイマンも平気で抜いていきましたからね。
しかも4人乗せての走行で・・・。
あれはモンスターですね。

↑
VIPスウィートのテーブルの上にはクリストフォーラスやポストカード・セット、チョコレートやグミなど、ポルシェ物が揃っていました。

↑
この日は、本国のミュージアムから持って来たF1とF2の走行があり
メインスタンドから見ましたよ。
なかなかいい音して走っていました。
F1には館長のビショフさんがドライブしました。
全開だったのかな?
私にはまだまだセーブでぃて走っているように見えましたが・・・。

↑
パドックの方に行くと、フェルディナンド・ポルシェをデザインしたステッカーを貼ったポルシェが何台かいました。

↑
こちらはパドックにあったナローに付けてあった、シュツットガルトのバッジです。
しっかり年期が入っています。
このオーナーは新車の頃から乗っているらしく、という事はワンオーナー・カーという事ですね。
写真はありませんが、F1&F2走行後、館長のビショフさん始めポルシェAGのみいなさんとポルシェ・ジャパンのNさんに会い、
「昨年は356LMを貸して頂きありがとうございました。」
と御礼を言いました。
ビショフさんはずっとニコニコして私達の話を聞いてくれました。
マティアスに会うのは3回目で、私の事も憶えていてくれて嬉しかったな~・・・。
カレラカップ・ジャパン総責任者のマーティン・エッサーも前回のポルシェ・パレードで会った事を憶えていてくれました。
やっぱり、もうちょっと英会話を話せたらな~っといつも思う
この頃です・・・。
TJさんに教わろうかな・・・。
☆カーバッジ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805090000/
☆シートベルト
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805010000/
☆クレストステッカー
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200804210000/
☆ラゲッジストラップ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200804020000/
☆うちわ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805120000/
1位はプジョーが取るかと思っていましたが、アウディが総合1位になりましたね。
ここ何年かの経験と実績がモノをいったのでしょうか。
それより、ルマンに約10年ぶりに復活したポルシェが(ワークスではありませんが)総合10位と12位でLMP2クラス1&2を取りました!
流石と言うかやっぱりというか、凄いですね。
来年は是非、LMP1クラス・ワークス体制で参加してくれるといいのにな~・・・。
そういえば、ルマンの映像をテレビでもPCでも見る事ができず、
途中経過さえもわかりませんでした。
ニュルブルクリンク24時間では、生放送があり随時経過がわかったのですが、何故ルマンは・・・・・?
これも来年からは24時間生放送を復活してもらいたいですね。
え~、14日に鈴鹿サーキットでは2年に1度のポルシェ・パレードが開催され、ポルシェ・ジャパンのNさんからお誘いをもらい行って来ました。
今回のパレードには本国にある博物館の館長(ビショフさん)や
クラブサポートのサンドラさん、クラブコーディネーターのマティアスさんが来るという事で、昨年の356ホリディに356LMを展示させて頂いた御礼も言いたくて行って来ました。
やっぱり、近くまで館長さんが来てくれたのなら、挨拶には行きたいですよね。
356LMを選んでくれたのは、館長さんなんですから。
しかも、新しいミュージアムが完成したら忙しくて、もう日本には来れないかもしれないし。
↑
ポルシェ・パレードに行って来たのはSさんとOさん&お子さん2名、そして私の5人です。
↑
この日に参加したポルシェは約270台ほど。
パドック裏の駐車場はポルシェで埋まっていました。
私達は、メインスタンドの上にあるVIPスウィートと言う部屋でランチをいただきました。
ココから見ていて驚いたのが、カイエンの速い事。
911もボクスターもケイマンも平気で抜いていきましたからね。
しかも4人乗せての走行で・・・。
あれはモンスターですね。
↑
VIPスウィートのテーブルの上にはクリストフォーラスやポストカード・セット、チョコレートやグミなど、ポルシェ物が揃っていました。
↑
この日は、本国のミュージアムから持って来たF1とF2の走行があり
メインスタンドから見ましたよ。
なかなかいい音して走っていました。
F1には館長のビショフさんがドライブしました。
全開だったのかな?
私にはまだまだセーブでぃて走っているように見えましたが・・・。
↑
パドックの方に行くと、フェルディナンド・ポルシェをデザインしたステッカーを貼ったポルシェが何台かいました。
↑
こちらはパドックにあったナローに付けてあった、シュツットガルトのバッジです。
しっかり年期が入っています。
このオーナーは新車の頃から乗っているらしく、という事はワンオーナー・カーという事ですね。
写真はありませんが、F1&F2走行後、館長のビショフさん始めポルシェAGのみいなさんとポルシェ・ジャパンのNさんに会い、
「昨年は356LMを貸して頂きありがとうございました。」
と御礼を言いました。
ビショフさんはずっとニコニコして私達の話を聞いてくれました。
マティアスに会うのは3回目で、私の事も憶えていてくれて嬉しかったな~・・・。
カレラカップ・ジャパン総責任者のマーティン・エッサーも前回のポルシェ・パレードで会った事を憶えていてくれました。
やっぱり、もうちょっと英会話を話せたらな~っといつも思う
この頃です・・・。
TJさんに教わろうかな・・・。
☆カーバッジ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805090000/
☆シートベルト
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805010000/
☆クレストステッカー
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200804210000/
☆ラゲッジストラップ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200804020000/
☆うちわ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200805120000/

「フィリピンバーに行って英会話練習した方がいいよ。その方が楽しいし」と諸先輩から教わりました。
「授業料もその方が安いし」とも教わりましたよ。
そのかわり、オカマ言葉になりそうですが・・・。
カルマン100台集めるのに必死になってるのに…。
フィリピンに仕事で行くことが多かった頃、最初に覚えたタガログ語は一番汚く最もたくさん使われる、英語でいえばファ○クに相当する言葉でした。
あの言葉を使うと、めちゃくちゃウケるか、めちゃくちゃ引かれるかどっちかでしたね~。
カイエン速いんですよ。ストレートもコーナーもやっぱりポルシェが作るとスポーツカーです。
TJもお金持ちになったら足車でカイエン乗りたいという野望が・・・笑
皆様の横に並べようと思ったら入れなかったです(>o<)
アストロ君、健気に元気で尽くしてくれています。
まだまだ行けそうだね!
(当然か。)
ルマンは、ディーゼルカーのレースにいつから、
なってしまったのかって、感じですね。
ポルシェワークスの復活は、無いのかなぁ。
なんか、その国の言葉を憶えるなら、ピロートークが、
一番だって、聞いた事ありますねぇ。
どうも、250台限定にして270台参加し、応募が多いので断っていることもあるとか・・・。
(応募期日無視の人とかは仕方ないですけどね)
もうちょっと色んな年式のポルシェがあった方が
深みがあっていいんですけどね。
ポルシェはどんなモデルを作る時でも、
「速くて~・・・」が一番に来るのでは無いでしょうか。
「荷物が沢山載って、乗り心地がよくて・・・」
なんてのは後回し。
スポーツカーのメーカーですね。
カイエン・ターボがリリースされた時は、
「やっぱりモンスターが出てきた」
と思いましたよ。
カイエンは速いですね。
あれはモンスターですからね。
あの場所は専用パスがないと入れないんです。
っていうか、まぁいいや・・・。
カイエンを足で乗れるといいですね~。
でも、買ったらかったで、またいじっちゃうんだろうな~。
ちょっと大切な用事がありまして、行っていました。
こういう時に、エロ英会話も役に立つんでしょうね。