2008年03月22日
F・P・Room・・・
さ~て、今日もいい天気でスカッと青空いっぱいで、私も寝起きから花粉症で鼻水いっぱいです。
今日は起きた時から大洪水で、すぐにティッシュを使わないと
ポタッと落ちてくる勢いでした。
ん~、昨日は花粉症が酷くて夕方からの予定をキャンセルしました。
この分だと今日も凄い事になりそうです。
という訳で、今日も夕方近くまで外に出ないようにします。
先日、ポルシェ・ジャパンの方から荷物が届き、その中にあった手紙で教えてもらったのですが、ドイツにあるポルシェA・Gの近くにあるホテルがあるのですが、そこには何と「フェルディナンド・ポルシェ・ルーム」なるものが存在するそうです。

↑
こちらがそのホテルのパンフレット。
「Adler Asperg」という名前らしいのですが、
「エドラー・アスパーグ」と発音するのでしょうか?
こちらのホテルの303号室が「F・P・Room」になっています。

↑
中に入ってみると、別途の横にはド~ンッと356.No.1が壁にあります。
他の資料によると、クッションも356.No.1(コレは欲しい!)、
バスルームには356.No.1のリア部分が壁に描かれ、置いてある本はクリストフォーラス、オブジェのミニカーやエンジンのモデル、
壁にはポルシェの歴史が年表のように描かれています。
入口の扉にはフェルディナンド・ポルシェのサインをかたどったものが描かれています。
もう、ポルシェ一色の部屋。
これはいつか是非行って見たい!!
この資料を送ってくれた方はこの部屋に泊まったそうです。
く~っ、羨ましい・・・。
先日、メカさんの所でこの話題になった時、
「5月に行く時は、ここに泊まろう!」
と意気込んでいました。
そうなんです、5月にメカさんはインターナショナル356ミーティングに参加するので、デンマークに行くのです。
その時にドイツにも寄るらしく、それだったらという事だそうで
タイミングばっちりですね。
親子でノリノリでした!
(あ~、なんていい家族なんだろう。ウチの場合、カミさんと子供はもしこの部屋になった時、こんなにテンション上げてくれるのでしょうか・・・?でも、そんなの関係ね~!)

↑
こちらは、ポルシェA・Gが発行しているオールドタイマーの会報です。
これは初めて見ました。
今はこういう物まで発行しているんですね。
こうやって見ると、現在のポルシェはクラシックにも力を入れているのがわかりますね。
全てドイツ語で、定期的に発行されているものでもないらしく、
日本には入ってきていません。
ん~、コレもクリストフォーラス同様で毎回欲しいですね。
明日は「タイムマシーン・フェスティバル」に参加するため、
夜中から富士に向かいます。
http://www.hobidas.com/auto/tmf/index.html
↑
色んな車が集まりますので、みなさん見に来てくださいね~。
明日は天気がよさそうだし、楽しく走れそうです。
☆音楽部
ん~、なんて説明したらいいのか、私は以前までこの人のギターが
とてもカッコイイと思っていましたが、ちょっと人気が出てから
ギターの弾き方も曲もあまり好きじゃなくなってしまいました。
デビュー作はとても新鮮で、カッコよかったんですけど。
スティービー・サラスという人で、ジェームス・ブラウンのバックで弾いていた事もあるそうです。
とてもファンキーで、デビュー時のサウンドはファンクとロックを足したような感じでした。
「ジミヘンの再来!」とまで言われていましたし、
初来日のライブではすごく荒らしかったけど、すごくカッコよかったです。
私がいままで見たライブの中でも、5位くらいまでには入ります。
http://jp.youtube.com/watch?v=Mm5lk1w8584&feature=related
↑
デビュー当時の映像が無いのが残念ですが・・・。
彼のカッティングがかっこよかったんですけどね~・・・。
この曲でも、裏のキメを使っているところは当時の感じが出ていますけど、なんかな~・・・。
今日は起きた時から大洪水で、すぐにティッシュを使わないと
ポタッと落ちてくる勢いでした。
ん~、昨日は花粉症が酷くて夕方からの予定をキャンセルしました。
この分だと今日も凄い事になりそうです。
という訳で、今日も夕方近くまで外に出ないようにします。
先日、ポルシェ・ジャパンの方から荷物が届き、その中にあった手紙で教えてもらったのですが、ドイツにあるポルシェA・Gの近くにあるホテルがあるのですが、そこには何と「フェルディナンド・ポルシェ・ルーム」なるものが存在するそうです。
↑
こちらがそのホテルのパンフレット。
「Adler Asperg」という名前らしいのですが、
「エドラー・アスパーグ」と発音するのでしょうか?
こちらのホテルの303号室が「F・P・Room」になっています。
↑
中に入ってみると、別途の横にはド~ンッと356.No.1が壁にあります。
他の資料によると、クッションも356.No.1(コレは欲しい!)、
バスルームには356.No.1のリア部分が壁に描かれ、置いてある本はクリストフォーラス、オブジェのミニカーやエンジンのモデル、
壁にはポルシェの歴史が年表のように描かれています。
入口の扉にはフェルディナンド・ポルシェのサインをかたどったものが描かれています。
もう、ポルシェ一色の部屋。
これはいつか是非行って見たい!!
この資料を送ってくれた方はこの部屋に泊まったそうです。
く~っ、羨ましい・・・。
先日、メカさんの所でこの話題になった時、
「5月に行く時は、ここに泊まろう!」
と意気込んでいました。
そうなんです、5月にメカさんはインターナショナル356ミーティングに参加するので、デンマークに行くのです。
その時にドイツにも寄るらしく、それだったらという事だそうで
タイミングばっちりですね。
親子でノリノリでした!
(あ~、なんていい家族なんだろう。ウチの場合、カミさんと子供はもしこの部屋になった時、こんなにテンション上げてくれるのでしょうか・・・?でも、そんなの関係ね~!)
↑
こちらは、ポルシェA・Gが発行しているオールドタイマーの会報です。
これは初めて見ました。
今はこういう物まで発行しているんですね。
こうやって見ると、現在のポルシェはクラシックにも力を入れているのがわかりますね。
全てドイツ語で、定期的に発行されているものでもないらしく、
日本には入ってきていません。
ん~、コレもクリストフォーラス同様で毎回欲しいですね。
明日は「タイムマシーン・フェスティバル」に参加するため、
夜中から富士に向かいます。
http://www.hobidas.com/auto/tmf/index.html
↑
色んな車が集まりますので、みなさん見に来てくださいね~。
明日は天気がよさそうだし、楽しく走れそうです。
☆音楽部
ん~、なんて説明したらいいのか、私は以前までこの人のギターが
とてもカッコイイと思っていましたが、ちょっと人気が出てから
ギターの弾き方も曲もあまり好きじゃなくなってしまいました。
デビュー作はとても新鮮で、カッコよかったんですけど。
スティービー・サラスという人で、ジェームス・ブラウンのバックで弾いていた事もあるそうです。
とてもファンキーで、デビュー時のサウンドはファンクとロックを足したような感じでした。
「ジミヘンの再来!」とまで言われていましたし、
初来日のライブではすごく荒らしかったけど、すごくカッコよかったです。
私がいままで見たライブの中でも、5位くらいまでには入ります。
http://jp.youtube.com/watch?v=Mm5lk1w8584&feature=related
↑
デビュー当時の映像が無いのが残念ですが・・・。
彼のカッティングがかっこよかったんですけどね~・・・。
この曲でも、裏のキメを使っているところは当時の感じが出ていますけど、なんかな~・・・。

来週はドイツのエッセンでテクノクラシカがあり大阪の02屋は行くそうです!!
今年もTJは来週もイベント関係で静岡です~~~
明日は私も垂れまくりでしょうね。
要ボックスティッシュです。
いいな~、テクノクラシカ。
あのイベントはアンティーク・パーツが色々でますからね。
今日もボロボロです…
天気はよさそうですからね!
よろしくです!
ないんですか。
(御家族に何と言われようが。)
タイムマシーンフェスティバル、お気を付けて、
いってらっしゃいませ。
円高のうちにいっとくべしです。
私はタラタラで、鼻が詰まって息ができなくなる事連発でした。
春がマジでキライになりそう・・・。
F・P・Roomは行ってみたいですね。
まぁ、何年後の話になるのかわかりませんが、
またドイツ~オーストリアには行って見たいです。
あ~、価格の事は聞いていませんでした。
いくらくらいなんでしょうね?
想像が付きません・・・。
でも、行ってみたいです。