2008年03月18日
アートにもなります・・・
花粉・・・黄砂・・・花粉・・・黄砂・・・
もうどうにかなりませんかね~、本当に。
とはいうものの、マスクをする事も無く外に出て行く私も注意不足なんですけどね。
昨日、車を見てみたらウィンドウには砂っぽいものがたくさん付いていました。
ワイパーなんて動かそうもんなら、ザザザー・・・っていう音が出るし、こんなんじゃガラスに傷が付いてしまいます。
中国さん、もうどうにかしてよ。
近代建設ばかりせずに、砂漠化を止める方が先決じゃないの。
オリンピックも近づいているのに、チベットでは暴動騒ぎ。
それを国内の事だからって、国連の視察を断っちゃうし。
そんな事していたら、ネットが普及している時代なんだからまた民主化運動なんて起こったら何年か前の騒ぎくらいじゃすまないかもよ。
黄砂にイラだって、毒を吐いてしまいました・・・。
話は変わりますが、356やポルシェの部品って「部品」としてだけ使って、その後は用無しというのはちょっともったいない気がします。
リサイクルとか、ゴミを出さないというエコだとか近年盛んに言われていますが、現代の車より旧車に乗っている方がどれだけ物を大切にし、リサイクルしている事か。
世代やオーナーが代わってもずっと捨てる事無く大切に使っています。
ゴミとして出し、それにかかるコストと燃料、労力を考えれば、
1台廃棄し1台新車を作るより、1台を大切に乗った方がCo2を出す割合が少ないと思うのですけど・・・。
あくまで、素人考えですけどね。
たまにしか乗らない車や旧車に高い税金をかける国って、考え方が遅れていると思いますし、頭が固くて「文化」の事なんて考えれないんでしょうね。
完全に欧米から時代が遅れている感じがします。
あっ、こんな事書いてしまいましたが、使わなくなった「部品」もこんな感じで使えば「素晴らしいアート」になるんですよ。
以下はメカさんが作った作品です。

↑
356のライトと356B以降のフードハンドルを使って「花」を作っていました。
部品がこういう作品に見えてくるアイディアが凄いですね。
356やポルシェのパーツで作った作品であれば、欲しいと思いますもんね。

↑
女性のエンブレムが手にしているのは356B以降のロゴ・エンブレムです。
ロゴ・エンブレムも金メッキが取れて古い感じが出ていて、女性のエンブレムと時代感が合っていますね。

↑
コチラは完全に使えないピストンですが、そのクラッシュ感を「花」に見せています。
ん~、こういうの私も作ろうかな~・・・。
何かアイディアを考えないといけません。
やっぱり部品は捨てられないな・・・。
家にも10年前に使えなくなったフライホイールが有り、
「何かに使えないか」とずっと考えています。
ライトスタンドの土台とか・・・。
メカさんはこのような作品を356クラブの賞品として作ってくれていました。
私も何点か持っています。
昨年の356ホリディにポルシェAGから来てくれたゲストにも、
メカさんが作ったキャブレターのライトスタンドが贈られました。

↑
こちらはカフェにあった雑誌の写真なんですが、
気に入ったので写真を撮ってきました。
しかし、どうやって手を鍵盤に支えているのでしょうね?
相当思いと思うのですが・・・。
☆音楽部
さ~、今日はベタな所ですよ~。
私が18歳の頃、「モンタレーポップフェスティバル」のビデオを見て色んなアーティストにやられました。
その一人がジャニス・ジョップリン。
彼女の歌声はすごい迫力ですね。もう感動しました。
たしかに美人ではないですけど、そんな事はどうでもいいくらい歌は素晴らしいです。
http://jp.youtube.com/watch?v=0FlUAxqQkmc&feature=related
↑
画面にはジミヘンやパパス&ママスなんかも写っていますね。
いや~、凄い迫力です。
http://jp.youtube.com/watch?v=Q-g7Q7hXn7o
↑
ジャニスは356Cカブリオレのオーナーでもありました。
今でも彼女の356はハリウッドの博物館に保管されています。
でも本当に欲しかったのはメルセデスらしく、その事を歌にしています。
明日もベタな所いきますよ~。
☆ カーバッジ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/
☆ キーフォブ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200801210000/
もうどうにかなりませんかね~、本当に。
とはいうものの、マスクをする事も無く外に出て行く私も注意不足なんですけどね。
昨日、車を見てみたらウィンドウには砂っぽいものがたくさん付いていました。
ワイパーなんて動かそうもんなら、ザザザー・・・っていう音が出るし、こんなんじゃガラスに傷が付いてしまいます。
中国さん、もうどうにかしてよ。
近代建設ばかりせずに、砂漠化を止める方が先決じゃないの。
オリンピックも近づいているのに、チベットでは暴動騒ぎ。
それを国内の事だからって、国連の視察を断っちゃうし。
そんな事していたら、ネットが普及している時代なんだからまた民主化運動なんて起こったら何年か前の騒ぎくらいじゃすまないかもよ。
黄砂にイラだって、毒を吐いてしまいました・・・。
話は変わりますが、356やポルシェの部品って「部品」としてだけ使って、その後は用無しというのはちょっともったいない気がします。
リサイクルとか、ゴミを出さないというエコだとか近年盛んに言われていますが、現代の車より旧車に乗っている方がどれだけ物を大切にし、リサイクルしている事か。
世代やオーナーが代わってもずっと捨てる事無く大切に使っています。
ゴミとして出し、それにかかるコストと燃料、労力を考えれば、
1台廃棄し1台新車を作るより、1台を大切に乗った方がCo2を出す割合が少ないと思うのですけど・・・。
あくまで、素人考えですけどね。
たまにしか乗らない車や旧車に高い税金をかける国って、考え方が遅れていると思いますし、頭が固くて「文化」の事なんて考えれないんでしょうね。
完全に欧米から時代が遅れている感じがします。
あっ、こんな事書いてしまいましたが、使わなくなった「部品」もこんな感じで使えば「素晴らしいアート」になるんですよ。
以下はメカさんが作った作品です。
↑
356のライトと356B以降のフードハンドルを使って「花」を作っていました。
部品がこういう作品に見えてくるアイディアが凄いですね。
356やポルシェのパーツで作った作品であれば、欲しいと思いますもんね。
↑
女性のエンブレムが手にしているのは356B以降のロゴ・エンブレムです。
ロゴ・エンブレムも金メッキが取れて古い感じが出ていて、女性のエンブレムと時代感が合っていますね。
↑
コチラは完全に使えないピストンですが、そのクラッシュ感を「花」に見せています。
ん~、こういうの私も作ろうかな~・・・。
何かアイディアを考えないといけません。
やっぱり部品は捨てられないな・・・。
家にも10年前に使えなくなったフライホイールが有り、
「何かに使えないか」とずっと考えています。
ライトスタンドの土台とか・・・。
メカさんはこのような作品を356クラブの賞品として作ってくれていました。
私も何点か持っています。
昨年の356ホリディにポルシェAGから来てくれたゲストにも、
メカさんが作ったキャブレターのライトスタンドが贈られました。
↑
こちらはカフェにあった雑誌の写真なんですが、
気に入ったので写真を撮ってきました。
しかし、どうやって手を鍵盤に支えているのでしょうね?
相当思いと思うのですが・・・。
☆音楽部
さ~、今日はベタな所ですよ~。
私が18歳の頃、「モンタレーポップフェスティバル」のビデオを見て色んなアーティストにやられました。
その一人がジャニス・ジョップリン。
彼女の歌声はすごい迫力ですね。もう感動しました。
たしかに美人ではないですけど、そんな事はどうでもいいくらい歌は素晴らしいです。
http://jp.youtube.com/watch?v=0FlUAxqQkmc&feature=related
↑
画面にはジミヘンやパパス&ママスなんかも写っていますね。
いや~、凄い迫力です。
http://jp.youtube.com/watch?v=Q-g7Q7hXn7o
↑
ジャニスは356Cカブリオレのオーナーでもありました。
今でも彼女の356はハリウッドの博物館に保管されています。
でも本当に欲しかったのはメルセデスらしく、その事を歌にしています。
明日もベタな所いきますよ~。
☆ カーバッジ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/
☆ キーフォブ
http://plaza.rakuten.co.jp/356coupe/diary/200801210000/

F1のブレーキディスクを時計にしたのとか見ますが
無機質なデザイン性というのは大好きですね^^
ポルシェの○○パーツ使っているんだぜ!って言いたくなりますよね(笑
家の時計は911(ナロー)のファンの部分を使った
物です。
ドアの取っ手をドアハンドルにしたり、ピストンやホイールキャップを灰皿にしたりって、手をかけずに使うこともできますね。
VWのハブキャップを壁時計にしている方がいらっしゃいましたが、あれなら私にもできそうです。
(加工するハブキャップそのものがありませんが…)
あ~シリンダーの廃材が欲しい。。。
ウッドストックを思い出します。
彼女は356のオーナーだったんですね。
http://farm1.static.flickr.com/32/54633796_bb7e7baa69.jpg
サイケ調の356なんて!!
VWでもキャブなどをトロフィーにしているのを見た事があります。
車のパーツって、なかなかオブジェに使うといい感じなんですよね。
キャブに造花をさして壁につけてもいいかも・・・。
912のパーツで何か作ってみてはどう?
色々作れそうだけどね。
想像力とアイディアが必要ですよ。
えっ、それって腕時計ですか?
置時計なら作れそうですね。
車って、本来の機能を終えたとしても、まだまだ楽しめるというすばらしい物ですね。
最近の車は、パーツ自体がつまらないから使えませんが・・・。
実はジャニスの時代に学生くらいになっていたかったんです。
あの頃はいい音楽もアートもありましたからね。
あの頃のモンタレーに行って見たいです。
ポルシェの部品もポルシェ好きには立派なアートになるということですねっっ!!!
普通だったら、きれいなピストンで、作りたいと思いますから。
自転車の部品でも、アクセサリーがあるんですが、
どこかのメーカーが、大量生産したら、
一気にすたれました。
(お陰で、ショップは不良在庫を抱える始末。)
自分で作るから、いいんですよね。
ポルシェの部品に限らず、50~60年代の車の部品ってそれだけでアートになったりしますね。
特にヨーロッパの車はデザインがしっかりしていますからね。
ポルシェ好きにはポルシェのパーツはたまらないものがありますね。
そうですね、たくさんある物って飽きちゃいますからね。
少量生産で、できれば1つ1つ違う物がいいですね。
その方が持っていても価値がでますからね。