2006年04月15日
Achilles last stand
雨ですね~。明日、ツーリングだっていうのに・・・・・。
先日も書きましたが、私の家では2社から新聞を取っていまして、
今週初めから気にして、新聞の天気予報をチェックしていたのですが、週初めの頃は週末の天気が2社別々の予報を出していました。
しかし、昨日の夕刊をみて見ると、2社とも今日は曇り~雨、
明日が雨~曇りで、一致。
ん~、明日の雨は避けれないのでしょうか・・・・。
先日の黄砂の日くらいの風が吹いて、低気圧をどこかにやってくれないかな~。
予報では、月曜日から晴れるそうです。
2001年9月7日の午後、ポルシェ本社で楽しんだ私達はシュツットガルトからザルツブルグに移動しました。

↑
こちらがザルツブルグで宿泊したホテルです。
このホテルの壁にはポルシェにまつわる絵が飾ってあり、
ロビーにはポルシェデザインで作られたライト・スタンドが置いてありました。
どうも、ポルシェ家の関係する方が経営しているとの事です。


↑
ザルツブルグの駅の近くには
「フェルディナンド・ポルシェ・ストリート」という通りがあり、通りによって看板もさまざまなデザインになっていました。
こんな名前が付いているのですが、ポルシェに関する物は何1つ
見つける事ができませんでした。
私が写真を撮りに行ったのはAM5:00頃で、まだ辺りが薄暗い感じでしたので、日本人がカメラ持って歩いているとちょっと危ないかなっていう感じはありましたね。
さてさて、これから電車に乗ってドイツからオーストリアに移動します。
目的はもちろん、ポルシェの聖地・生まれ故郷のグミュンドに行くためです。
電車から見える景色はまさに「アルプスの少女・ハイジ」に出てくるような感じで、丘には羊や牛がいてカラフルな屋根の家があり、
山の上にはお城があります。
のどかで、実にゆっくりとしていい感じでした。
(世界の車窓から)

↑
電車に乗っていたのは2時間くらいですかね、
オーストリア「シュピタール駅」に到着です。
駅を出ると、すごい田舎。
カフェらしきものはありますが、他は何も無い・・・・。
ここからはタクシーでグミュンドまで移動です。
タクシーのおっちゃんに
「ポルシェ博物館までいっとくれ」というと、
「あいよっ」っと言っていたかは忘れましたが、
プジョーのそんなに大きくない車に5人乗ってアウトバーンを
走っています。
スピードメーターを見ると140kmくらいで、おっちゃん片手運転。
高速の降りるスロープではタイヤが鳴りっぱなし。
いつ飛んでいってもおかしくない運転でしばらく行くと
「お~っ!」

↑
でてきましたよ、博物館の看板が!
もう、テンパッるとか、アップしてるどころの騒ぎじゃありませんよ。
好きな人ならこの気持ち分かりますでしょ。
心臓、ドッカンドッカンです。

↑
到着!とうとうやってきました、グミュンド博物館です。
写真は、博物館の外観です。

↑
博物館の入口には356No.1のフロントが屋根になっています。
これはグミュンドにいるプレートを溶接して作品を作る作家が
作った物だそうです。
(これ、家の入口にも作りたいです)
さあ、ここの扉を開けると濃いのが出てきますよ~
ではまた・・・・・・。
(グミュンドは色々と紹介したいので、
何日かに渡ってブログを書く予定です。)
先日も書きましたが、私の家では2社から新聞を取っていまして、
今週初めから気にして、新聞の天気予報をチェックしていたのですが、週初めの頃は週末の天気が2社別々の予報を出していました。
しかし、昨日の夕刊をみて見ると、2社とも今日は曇り~雨、
明日が雨~曇りで、一致。
ん~、明日の雨は避けれないのでしょうか・・・・。
先日の黄砂の日くらいの風が吹いて、低気圧をどこかにやってくれないかな~。
予報では、月曜日から晴れるそうです。
2001年9月7日の午後、ポルシェ本社で楽しんだ私達はシュツットガルトからザルツブルグに移動しました。
↑
こちらがザルツブルグで宿泊したホテルです。
このホテルの壁にはポルシェにまつわる絵が飾ってあり、
ロビーにはポルシェデザインで作られたライト・スタンドが置いてありました。
どうも、ポルシェ家の関係する方が経営しているとの事です。
↑
ザルツブルグの駅の近くには
「フェルディナンド・ポルシェ・ストリート」という通りがあり、通りによって看板もさまざまなデザインになっていました。
こんな名前が付いているのですが、ポルシェに関する物は何1つ
見つける事ができませんでした。
私が写真を撮りに行ったのはAM5:00頃で、まだ辺りが薄暗い感じでしたので、日本人がカメラ持って歩いているとちょっと危ないかなっていう感じはありましたね。
さてさて、これから電車に乗ってドイツからオーストリアに移動します。
目的はもちろん、ポルシェの聖地・生まれ故郷のグミュンドに行くためです。
電車から見える景色はまさに「アルプスの少女・ハイジ」に出てくるような感じで、丘には羊や牛がいてカラフルな屋根の家があり、
山の上にはお城があります。
のどかで、実にゆっくりとしていい感じでした。
(世界の車窓から)
↑
電車に乗っていたのは2時間くらいですかね、
オーストリア「シュピタール駅」に到着です。
駅を出ると、すごい田舎。
カフェらしきものはありますが、他は何も無い・・・・。
ここからはタクシーでグミュンドまで移動です。
タクシーのおっちゃんに
「ポルシェ博物館までいっとくれ」というと、
「あいよっ」っと言っていたかは忘れましたが、
プジョーのそんなに大きくない車に5人乗ってアウトバーンを
走っています。
スピードメーターを見ると140kmくらいで、おっちゃん片手運転。
高速の降りるスロープではタイヤが鳴りっぱなし。
いつ飛んでいってもおかしくない運転でしばらく行くと
「お~っ!」
↑
でてきましたよ、博物館の看板が!
もう、テンパッるとか、アップしてるどころの騒ぎじゃありませんよ。
好きな人ならこの気持ち分かりますでしょ。
心臓、ドッカンドッカンです。
↑
到着!とうとうやってきました、グミュンド博物館です。
写真は、博物館の外観です。
↑
博物館の入口には356No.1のフロントが屋根になっています。
これはグミュンドにいるプレートを溶接して作品を作る作家が
作った物だそうです。
(これ、家の入口にも作りたいです)
さあ、ここの扉を開けると濃いのが出てきますよ~
ではまた・・・・・・。
(グミュンドは色々と紹介したいので、
何日かに渡ってブログを書く予定です。)
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