2006年04月13日
Black countyr woman
カイヤ、ハッスル参戦!
インリン様、レイザーラモンHGときて次はなにが来るかと思ったら
カイヤさんでしたか。
たしかにアメリカのプロレスを見ていると、カイヤさんみたいな
女性レスラーやマネージャーが出てきてるから、ハッスルならありえますもんね。
今度は、ゴージャス松野さんなんかいいんじゃない。
あれっ?コージャス松野さんってどこかの団体に一時期いましたっけね?
あっ、安達祐美さん、出産おめでとうございます。
そうか~、祐美ちゃんも「ハッスル・ハッスル」なんですね~。
いよいよポルシェ博物館へ入ります。
私達を迎えてくれたのは、本でしか見た事のない物ばかりでした。








↑
なんて夢のような光景。
まさか実際に1号が見れるなんて・・・・。
この1号ですが、当時の頃とは少しづつ変わっている所がありました。
当時の写真と見比べるとわかりますよ。
アメリカンロードスターはかっこよかったです。
シンプルでとてもきれいでした。
グミュンドクーペは私達が乗っている356よりも長かったですね。
特にサイドウィンドウから後ろが長かったです。
フェリーがフェルディナンドに贈った356も置いてありました。
博物館を見た後、コーディネーターにA・G内を紹介していただきました。
社内は撮影禁止のため写真はありませんのでレポートのみで。
私達が行った時は、996タルガが発表され、カイエンが開発の最終段階を迎えた頃でした。
工場を見ると、工員が1機のエンジンを一人で作っています。
作ったエンジンはテストされ、その後もう1度ランダムにテストを
行い、基準値に達しなかったものはもう1度作り直しです。
「ん~、手作りじゃん」
塗装が上がったボディに4人くらいで「よいしょっと」と
ミッションを乗せていました。
ドアやガラスなども工員が付けていました。
まあ、エンジンを作る所で部品を運ぶロボットはいましたが、
今でもほとんどは手作りでした。
工場見学後はランチです。
工員の食堂を抜け、奥のお客さん食堂にいきました。
その途中で社内報があったので1部もらってきました。
「CARRERA新聞」とでもいいましょうか、またいつか紹介します。
工員達は、大盛りのパスタを食べていましたが、これが美味しそうでしたよ。あと、ビールも飲んでいました。
ポルシェ社は1日の製作予定台数を決めているのですが、
必ずしも、その数値に達しなくてもいいそうです。
「数より品質のいいものを作る」という事だそうです。
私達が行った時の予定台数は74台。
「すくなっ!」
まあ、トヨタなんかと比べちゃいけませんよね。
ランチ後は、待ちに待ったオールドタイマー工場へ移動します。

↑
(出荷待ちの996.この姿でテスト走行も行います)

↑
こちらはポルシェ旧社を利用したオーダー事務所。
ここで、自分の好きなようにポルシェをオーダーできます。
この、旧社の奥に行くとそこは、オールドタイマーの世界・・・。
では・・・。
インリン様、レイザーラモンHGときて次はなにが来るかと思ったら
カイヤさんでしたか。
たしかにアメリカのプロレスを見ていると、カイヤさんみたいな
女性レスラーやマネージャーが出てきてるから、ハッスルならありえますもんね。
今度は、ゴージャス松野さんなんかいいんじゃない。
あれっ?コージャス松野さんってどこかの団体に一時期いましたっけね?
あっ、安達祐美さん、出産おめでとうございます。
そうか~、祐美ちゃんも「ハッスル・ハッスル」なんですね~。
いよいよポルシェ博物館へ入ります。
私達を迎えてくれたのは、本でしか見た事のない物ばかりでした。
↑
なんて夢のような光景。
まさか実際に1号が見れるなんて・・・・。
この1号ですが、当時の頃とは少しづつ変わっている所がありました。
当時の写真と見比べるとわかりますよ。
アメリカンロードスターはかっこよかったです。
シンプルでとてもきれいでした。
グミュンドクーペは私達が乗っている356よりも長かったですね。
特にサイドウィンドウから後ろが長かったです。
フェリーがフェルディナンドに贈った356も置いてありました。
博物館を見た後、コーディネーターにA・G内を紹介していただきました。
社内は撮影禁止のため写真はありませんのでレポートのみで。
私達が行った時は、996タルガが発表され、カイエンが開発の最終段階を迎えた頃でした。
工場を見ると、工員が1機のエンジンを一人で作っています。
作ったエンジンはテストされ、その後もう1度ランダムにテストを
行い、基準値に達しなかったものはもう1度作り直しです。
「ん~、手作りじゃん」
塗装が上がったボディに4人くらいで「よいしょっと」と
ミッションを乗せていました。
ドアやガラスなども工員が付けていました。
まあ、エンジンを作る所で部品を運ぶロボットはいましたが、
今でもほとんどは手作りでした。
工場見学後はランチです。
工員の食堂を抜け、奥のお客さん食堂にいきました。
その途中で社内報があったので1部もらってきました。
「CARRERA新聞」とでもいいましょうか、またいつか紹介します。
工員達は、大盛りのパスタを食べていましたが、これが美味しそうでしたよ。あと、ビールも飲んでいました。
ポルシェ社は1日の製作予定台数を決めているのですが、
必ずしも、その数値に達しなくてもいいそうです。
「数より品質のいいものを作る」という事だそうです。
私達が行った時の予定台数は74台。
「すくなっ!」
まあ、トヨタなんかと比べちゃいけませんよね。
ランチ後は、待ちに待ったオールドタイマー工場へ移動します。
↑
(出荷待ちの996.この姿でテスト走行も行います)
↑
こちらはポルシェ旧社を利用したオーダー事務所。
ここで、自分の好きなようにポルシェをオーダーできます。
この、旧社の奥に行くとそこは、オールドタイマーの世界・・・。
では・・・。

私は新婚旅行はイタリアでした。ワールドカップ開催時にサッカー観戦目的でしたが 嫁はお決まりのショッピング目的で新婚旅行中ケンカばっかりしていましたが 何とか16年もちました・・・
ほら、私ってどちらかといえば、ヨーロッパな雰囲気でございますでしょ。US行かずに、先にこっちに行っちゃいました。
私のカミさんは誰に影響を受けたのか、ブランドよりもデザインと雰囲気が優先しているみたいです。いくらブランド物でも気に入らないとダメみたいですよ。この旅行ではブランドといえば
ポルシェデザインばかり買っていました。
フリーの日が日曜日でどこも開いていなかったっていうのもあるんですがね。
どっちがメイン?まっ、356だな。
旅のお話聞かせろよ~!お土産まってます。