2007年06月13日
どうにかして・・・
私は車も好きなんですが、それと同じくらい音楽が好きでして、
年に何回かコンサートを見に行きます。
名古屋に住んでいた頃は、仕事が終わってからもライヴハウスに行ける環境だったので、月に1度くらいは見に行っていたでしょうか。
最近、人気があるアーティストのコンサートはなかなかチケットが取れないことがあります。
昔から1部はダフ屋にチケットが流れていたのは知っていますが、
今の状況は酷いですね。
「ライヴに行きたい人がいけない」状態になっています。
何故、こんなことになったかというと、ライヴに興味のない人までもがチケットを買い、オークションに出品したり金券ショップに売ったりしているからです。
しかも、個人ではなく組織でやって仕事にしているところもあります。
先日、友人にあるライヴのチケットを頼んでいたのですが、2万枚あるチケットが30秒でソールドアウト。
その日の内に、オークションに出品されていました。
一応、チケットの転売はオークションでは違反になるので、取り消されているのもあるみたいですが、このような現状があり本当にライヴに行きたい人がチケットを買えなくなっています。
それでも行きたくて、オークションで高値を出してチケットを買いライヴに行く人もいますが、会場入口でそのチケットがオークションで入手した物だと判断されると、入場を断られるケースもあります。
(あ~、可哀想~・・・)
アーティスト側にとっても、正規のチケットが売れているのにオークションなどでチケットが売れなかったため、観客がほとんどいないという状況も考えられます。
人気があってチケットが取れないのは仕方ありませんが、このような状況でというのは「イラッ」ときます。
オークション・サイトや金券ショップ、イベントのオーガナイザーはこの状況をどうにかして欲しいものです。
さて、幻の入手困難なクリストフォーラスですが、今回で最終回です。
今回は、1955年 Nr16です。

↑
コチラが表紙になりますね。
1955年はこのNr16が最後で、この後のNr17は英語版の記念すべき
1956年No.1号と一緒になります。
という事は、1955年 ドイツ語版での年間発行は4冊になります。
英語版が発行されるようになってからは、基本的に年間6冊発行されるようになりました。
これは現在も同じです。
ただし、スペシャル・エディションがあったり、1956年に関しては
英語版は年7冊発行されたりと、イレギュラーな年もあります。


↑
かなり標高の高いところで撮影していますね。
ヨーロッパの山々は絵になります。

↑
女性の方も550でレースに参戦していました。
当時の写真を見ると、結構女性でレースをやられている人がいるんですよね。
なかなかカッコいいですよ。


↑
今回は裏表紙の画像がありません。
締めくくりは、ロイター社の広告で終わりという事で。
以前紹介した、ロイター社の広告とはデザインが完全に変わりましたね。
以上、先週から紹介してきましたクリストフォーラスですが、
どうでしたでしょうか?
ん?、全く興味ないって・・・・・
まっ、そんな人が多いでしょうね。
というか、そもそもクリストフォーラスって何?って感じなんでしょうかね。
現在も偶数月に年6回発行されていますので、読みたい方は
最寄のポルシェ・センターに行って見ると置いてあると思います。
これは年間購読もできます。
そうそう、それに現在は日本語版が発行されていますから、英語が出来ない私みたいな人でもしっかり内容がわかりますよ。
昨日、早朝から行ってきたところというのは、こんな景色のところでした。

↑
のどかでいい景色です。

↑
しかし、私にとっては仕事で行っているので、ボヤッとはしていられませんでした。
時間もないことですし。
ただ、景色はラリーイベントなどで走るようないい風景ばかりでしたよ。
年に何回かコンサートを見に行きます。
名古屋に住んでいた頃は、仕事が終わってからもライヴハウスに行ける環境だったので、月に1度くらいは見に行っていたでしょうか。
最近、人気があるアーティストのコンサートはなかなかチケットが取れないことがあります。
昔から1部はダフ屋にチケットが流れていたのは知っていますが、
今の状況は酷いですね。
「ライヴに行きたい人がいけない」状態になっています。
何故、こんなことになったかというと、ライヴに興味のない人までもがチケットを買い、オークションに出品したり金券ショップに売ったりしているからです。
しかも、個人ではなく組織でやって仕事にしているところもあります。
先日、友人にあるライヴのチケットを頼んでいたのですが、2万枚あるチケットが30秒でソールドアウト。
その日の内に、オークションに出品されていました。
一応、チケットの転売はオークションでは違反になるので、取り消されているのもあるみたいですが、このような現状があり本当にライヴに行きたい人がチケットを買えなくなっています。
それでも行きたくて、オークションで高値を出してチケットを買いライヴに行く人もいますが、会場入口でそのチケットがオークションで入手した物だと判断されると、入場を断られるケースもあります。
(あ~、可哀想~・・・)
アーティスト側にとっても、正規のチケットが売れているのにオークションなどでチケットが売れなかったため、観客がほとんどいないという状況も考えられます。
人気があってチケットが取れないのは仕方ありませんが、このような状況でというのは「イラッ」ときます。
オークション・サイトや金券ショップ、イベントのオーガナイザーはこの状況をどうにかして欲しいものです。
さて、幻の入手困難なクリストフォーラスですが、今回で最終回です。
今回は、1955年 Nr16です。
↑
コチラが表紙になりますね。
1955年はこのNr16が最後で、この後のNr17は英語版の記念すべき
1956年No.1号と一緒になります。
という事は、1955年 ドイツ語版での年間発行は4冊になります。
英語版が発行されるようになってからは、基本的に年間6冊発行されるようになりました。
これは現在も同じです。
ただし、スペシャル・エディションがあったり、1956年に関しては
英語版は年7冊発行されたりと、イレギュラーな年もあります。
↑
かなり標高の高いところで撮影していますね。
ヨーロッパの山々は絵になります。
↑
女性の方も550でレースに参戦していました。
当時の写真を見ると、結構女性でレースをやられている人がいるんですよね。
なかなかカッコいいですよ。
↑
今回は裏表紙の画像がありません。
締めくくりは、ロイター社の広告で終わりという事で。
以前紹介した、ロイター社の広告とはデザインが完全に変わりましたね。
以上、先週から紹介してきましたクリストフォーラスですが、
どうでしたでしょうか?
ん?、全く興味ないって・・・・・
まっ、そんな人が多いでしょうね。
というか、そもそもクリストフォーラスって何?って感じなんでしょうかね。
現在も偶数月に年6回発行されていますので、読みたい方は
最寄のポルシェ・センターに行って見ると置いてあると思います。
これは年間購読もできます。
そうそう、それに現在は日本語版が発行されていますから、英語が出来ない私みたいな人でもしっかり内容がわかりますよ。
昨日、早朝から行ってきたところというのは、こんな景色のところでした。
↑
のどかでいい景色です。
↑
しかし、私にとっては仕事で行っているので、ボヤッとはしていられませんでした。
時間もないことですし。
ただ、景色はラリーイベントなどで走るようないい風景ばかりでしたよ。

ライブチケットの販売方法も販売と同時に複数の手口で1部の人たちに買われてしまうのも問題ですね。
私にクーペを買えと言わんばかりに!!!(笑
いい景色ですね~~~^^
田舎生まれですが 今四万十川にに行きたいです!!!
尾道も行きたいです!!!尾道???もしやあの方の所にも寄れるのか???
ん~~~ぶらり旅行してみたいっっ!!!(^_^;)
そういえば、大きなコンサートにはしばらく行っていないような気がします。
クラプトンが最後かも…。
大規模コンサートよりも、小ホールとか、ライブハウス系の方がアーティストを身近に感じられていいですね!
営業先、いい景色ですね~。
私は逆に今日は高層ビル街に行ってました。
大体チケットが何万枚もあるのに数十秒で売り切れっていう事自体がおかしな話なんですけどね。
コールセンターに何台用意したらそんなことができるんでしょうかね?
オークションを管理する所も、チケットを発売する所も考えてもらいたい物です。
いっそ、昔のようにハガキで抽選の方が公平かもしれません。
クーペはかわいいですよ~。
クーペはキレイですよ~。
356は2台あっても邪魔になりませんよ~。
悪魔のささやきでございます。
最近では珍しく大きなコンサートだっただけに、
ちょっと残念ですね。
噂では、全世界的規模チャリティコンサートでして同日に世界中でコンサートが開かれ、テレビ中継も24時間されるとか。
ガマンして、テレビにかじりつこうかな。
コンサートなんて、しばらく行って無いのでそんな事になっているのですね・・・ずっと楽しみにしてて、目の前にいるのに入り口で帰されたら・・・。
考えただけで胸が痛い話ですね。。。
(楽しまさせて、いただきました。)
次は、なんですか?わくわく。
言ってみたいです。のどかな風景。
(栃木は、日光の中禅寺湖畔とか、鬼怒川の上流でしか、
味わえない風景です。)
先日の、糖分を当分に、続いて、
行ってみたいを、言ってみたいと、
間違えてしまいました。
今回行こうと思っていたコンサートは私が小学生の頃、音楽に目覚めさせてくれた最も影響力のあるアーティストだっただけに
ショックやイラつきは大きい物になりました。
25年以上好きなアーティストが、そんな理由で見れないなんて
イラッとしましたね。
でも、まあ、しょうがないですね。
しょぼん。
変換ミスは私もよくやりますよ。
内容はわかりますけど、ちょっと「ニヤッ」としちゃいますね。
明日からは、日頃のエピソードがたまって来ましたので、そちらをネタとして書きますね。
それにしても最近のチケット事情は困ったものですね!
クリストフォーラス編終了ですか…。
密かに楽しんで見てたのに…。
クリストフォーラス編を楽しんでいただきありがとうございます。
sawacchiさんもそうだったみたいですね。
な~んだ、このネタで楽しんでいる人達がいたんだ。
なんか嬉しいですね。
でもね、これ以降をやっていくと300冊以上あるんで、終わらないんです。
この後のクリストフォーラスはまたいつかということで。
というか、家に来て見た方が早いかもよ。